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原付応急処置

とりあえず旧クラッチに変更してみる

タイヤが普通に回転

始動すると、やはりタイヤの回転が早い

しかしこれなら行けるかと思い、動かしてみると悲惨な状態

流石に暫く20km~30kmで停滞
その後回転だけ上がって速度維持はヤバい
WRだけじゃなくてクラッチシューの方もやっぱり問題だったのか(´・ω・`)

そういうわけで新クラッチに戻す
しかし新クラッチセットだとクラッチアウターが何故か
回転していないのにクラッチシュー側と連動して回転してしまうという
そのせいでプーリー側のシャフトの動きが固くなると同時に
クラッチ側も固くなり、連動してアウターも固くなりタイヤが固く(ry

旧クラッチだとその問題は発生しなかったんだよね…
というわけで新クラッチ+旧クラッチアウターという組み合わせに
これで動かしてみるとうまくいったという

しかし根本の原因であるプーリー側の回転過多と変な振動は直らず
ここを直さないといずれは壊れそうな予感
振動がすごすぎて、250ccにでも乗っているかという感じ
スパークプラグがそろそろ寿命なのかなぁ?
それなら燃焼がおかしくて振動がでかい説明には…
でもシャフトが固くなる説明はつかないし、やっぱり内部のギアがおかしいのかな

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

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